また走れるようになりたい

原因不明の体調不良で継続困難になり離職、現在ほぼ寝たきり生活中。脳脊髄液減少症でブラッドパッチ1回。HANSに症状が似てるということでBスポット療養をしてみている。症状・通院・その他の記録。

神経内科の日(2回目)

11月28日。
数日前から足の痛みが追加された。

婦人科よりピルの副作用だと行けないからと血管外科へ行くようにとの指示で血管外科へ行った後に
元々予約で行く予定だった神経内科へ。


前回整形外科から回された、ここの神経内科
脳や脊椎MRIは異常なしで血液検査の結果を聞きに。



今まで散々血液検査はしていて異常なしだったから、まぁまた問題なしだろうな、、、とは思っていた。

ただ足が動かなくなってからはやってないから、気にはなっていた。

診察

検査結果いう前に、体の動きのチェック。
ベットに横になり先生が黙々とやる感じ。

病院を色々まわされて、色々な先生に診察してもらって分かったことは、医者も人間だということ。
いくら頭は良く専門知識は豊富でもコミュニケーション能力があるかとかはまた別問題。

ここの先生はコミュニケーションか得意ではないようだ。
会話のキャッチボールができない。
噛み合わない。

ヒトだから得意不得意あって当然だろうけどね!


何が行われてるか分からないまま、起こされて着座を促された。


そして「血液検査の結果は異常なしでした」と。
ここは想定内。


MRIでも異常なくて、
足は引きずっているけど自力で歩けない訳ではないから「経過観察でいいと思います」。


経過観察。
言いたいことはわかるよ。わかるよ。わかるよ。
マルザルも仕事で「これで様子見てください!」って言っていたから。


それにそこの神経内科
パーキンソン病の専門医。
こんだけ歩ければ問題ないでしょ、マルザル!と言われても仕方がない。


仕事を辞めないといけないにあたって傷病手当を貰うためには医者に一筆もらわないといけないし、会社にも診断書を出さないといけない。
その旨を伝えると、「総合病院に全身見てもらいますか」と。


先生の中で、今回の体チェックで一気に悪化していたらすぐに総合病院回そうと思っていたらしい。
痛みは増えていても、筋力などは1週間で変化ないから経過観察を選んだらしい。

でも診断書出すには病名でないといけないから、総合病院の方が出してもらいやすいだろうと。


そこで紹介状を出してもらった。
大学病院に。


歯医者は大学病院に通ってるからカルテまとまった方が説明も楽になるし通いやすい。


駐車場もあるしね!!


予約とるのは困難だけど
予約とるの早くてもいいとは限らないしね。


子供の時からの大学病院から離れられないマルザル。


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